絶対に外せない!サンティアーゴ・デ・クーバの観光スポットまとめ&世界遺産【動画あり】

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こんにちは!仲間で中南米世界一周中のいざぽんです。

サンティアーゴ・デ・クーバにやってきたのですが、「いったいどこに行ったらいいの!?」ってほど観光スポットがたくさんあります。
その中でも絶対に外せない場所を厳選してまとめてみました!

さらに、街の観光スポット巡りに使える「徒歩で行ける観光ルート」も載せていますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

サンティアーゴ・デ・クーバとは

19世紀から続くコロニアル風(スペイン統治時代の建築形式)のカラフルな街並み。

首都ハバナに次ぐキューバ第2の都市「サンティアーゴ・デ・クーバ

街中にあるヤシの木が暑い国を連想させます。
この日、11月19日の日本は12℃ほどでしたがキューバは気温28℃。
年中30℃前後で、日中はじめっとした暑さです。

植民地時代の面影が残る旧市街地を中心に、観光スポットが密集しています。

いざぽん
今回は観光に使えるのが1日ということもあり、僕が個人的に絶対行っておきたい観光スポットを厳選しました!

絶対に外せない!観光スポットランキング

第1位 世界遺産「モ口要塞(サン・ペドロ・デ・ラ・ロカ城)」

サンティアゴ湾を守っていたであろう大砲と煉瓦の城壁

サンティアゴ湾の岬にそびえるカリブ海最強の巨大な砦!
ユネスコ世界遺産に登録されている「モ口要塞(サン・ペドロ・デ・ラ・ロカ城)」は絶対に行ってほしいスポットです。

海賊から町を護るために1500年に設計、1643年に完成した要塞です。
1600年代はこのカリブ一帯では海賊の活動が激しかったそう。
その後、米西戦争で半壊し、再び修復され今の姿になりました。

アクセス方法
市の中心部からは約10km。
徒歩では遠いので、タクシー移動となります。
所要時間は25分、料金は10CUC(約1,130円)で行けました。

外観・内装
要塞、弾薬庫、稜保(りょうほ:要塞の角)、砲台、武器庫、監視塔、宿舎や礼拝堂、牢獄などが入り組んだ構造となっています。
当時のままの良好な状態で残っており、かつての弾薬庫を使って展示も行われています。
米西戦争時代の古いものから、比較的あたらしいキューバの独立戦争の際の武器や資料があります。
そのほか、敷地内にはレストランやお土産屋もあります。

みどころ

  1. 要塞の最上部に上がると、美しいカリブ海と半島の風景を眺めることが出来ます。
    あまり混んでいない日だと30分くらいでサクッと見れます。
  2. 日没(夕日が沈むタイミング)にあわせて大砲を撃つセレモニーが見れます!
    町の人々や船に時を告げるための号砲としての意味合いもあるそう。
    夕日の海をバックに、実際に砲弾を込めて発射するので感動的です。

昼食をとった敷地内のレストラン「エル・モロ」からの眺望。レストランではバンド演奏が行われることも。

城塞は主に4層構造で、10基を超す大砲を備えた3つの城壁に守られている。必需品は海路で運び込まれ、倉庫に収蔵されていたようだ。

高さ約20mの切り立った崖の上に建っている。(堀に登っている旅メンバーのカズさんとあやちゃん)

半島を見渡すとサンティアーゴ・デ・クーバの街並みも見える。

城塞からの景色。カリブの海の美しい色。

イタリア人建築家も参画し「ルネッサンス様式」で設計された堅固で優美な要塞。

号砲のセレモニーに使われる大砲を覗き込む僕(いざぽん)。儀式までは自由に観覧できます。

男性の衛兵が大砲を撃つ儀式のための号令をかけます。

当時の砲台と同型のものを使って行う号砲。静かな海に轟音が響き渡り、キューバの歴史を感じさせます。

要塞の最上層から見た煌くカリブ海。

夕陽に包まれる要塞。煉瓦の色がさらに赤く染まりとても美しい。

当時は海賊が激しい襲撃をしてきたのだと想像すると、まさにパイレーツ・オブ・カリビアンな景色だ。

旅メンバー
当時使っていた大砲は錆び付いていましたが、そこがリアルでした!持ち上げられないほど重厚なものでした。歴史好きにもたまりませんね!
いざぽん
やはり世界遺産のモ口要塞は迫力満点でした!思ってた以上に、半島の景色やカリブ海の眺めも最高!!
美しい景色や大砲のセレモニーも動画で残していますので見てみてくださいね!

  • 名称:モ口要塞(サン・ペドロ・デ・ラ・ロカ城)Castillo de San Pedro del Morro
  • 料金:周辺は無料で観ることができるが、城への橋を渡るとチケット売り場がある。
    入場料4CUC(約454円)、カメラ持ち込み5CUC(約566円)
  • 営業時間:8:00〜19:30
  • 定休日:無休
  • TEL:+53・22・691569


第2位 7月26日モンカダ兵営博物館

黄色く塗られた建物の壁には銃撃戦の跡がある。

7月26日モンカダ兵営博物館は、1854年に刑務所として建てられました。
1953年7月26日にカストロ率いる革命軍は、当時キューバ国内第2の規模だったモンカダ兵営を襲撃しました。(モンカダ兵営には1000人以上のバチスタ政権軍兵士が居た。)
襲撃は失敗に終わり、カストロも逮捕されました。
約120名いた革命軍の内の半数にあたる61名のメンバーが銃撃戦や拷問、虐殺によって命を落としてしまいました。

この奇襲攻撃でキューバ革命の火蓋が切られ、7月26日はキューバの革命記念日となっています。
建物は現在キューバ革命の博物館として利用されています。

博物館の入口となっているゲートには当時の銃痕が残っています。

アクセス方法
街の中心にあるセスペデス広場から徒歩約20分で行けます。
セスペデス広場からホセ・アントニオ・サコ通りを東に歩きます。
マルテ広場から北上すると黄色い建物が見えます。

外観・内装
建物の壁には無数の銃痕があり生々しいです。
博物館の中はかなり広く、キューバ革命の資料、武器、服飾品や模型が展示されています。
ホセ・マルティの像、グランマ号(船)の模型と航路、革命軍の兵士の肖像画や部隊が辿ったコース、兵士への拷問の写真なども展示しています。

博物館の奥は7月26日学校になっています。(入館可能)
敷地内にはグラウンドもあります。

みどころ
「モンカダ兵営への奇襲攻撃」はキューバ革命の始まりと言われています。
キューバに来たら、この壁の銃痕は是非とも見て欲しい!

革命軍が最初に襲撃した歴史的な建物。

銃痕のアップはこちら。

旅メンバー
博物館は歴史好きにはオススメ!兵士達が命を落とした場所の地図や、血だらけの展示物もあるので苦手な方はつらいです!ご注意ください!
いざぽん
激しい銃撃戦を想像させる銃痕は衝撃的でした!外観だけでも見ておくべきです!
広大な敷地の一角にこの博物館があるので、迷う前に入り口を聞いたほうが早いです。
  • 名称:7月26日モンカダ兵営博物館(Museo 26 de Julio Cuartel Moncada)
  • 料金:入場料2CUC(約226円)、カメラ持ち込み5CUC(約566円)
  • 営業時間:火~土 9:30~16:30、日・月 9:00~12:30
  • 定休日:無休
  • TEL:+53 22 620157


第3位 セスペデス公園

セスベデス広場からメインストリートのホセ・アントニオ・サコ通りを歩く

独立運動の英雄セスペデスの名前がつけられた旧市街の中心にある広場。
サンティアゴ・デ・クーバの観光スポットが密集している場所なので自然と訪れるかと思います。

アクセス方法
街の中心で観光の拠点・目印ともいえる場所に位置します。
マルテ広場(Plaza de Marte)からは徒歩およそ10分です。
詳しくは地図をご覧ください。

周辺情報
ここには、カードを使えばWifiを使うことができる無線LANホットスポットがあります。
観光情報を調べるのに最適!
セスペデスの家やコロニアルな市庁舎を見ることが出来ます。
市庁舎のテラスではカストロが革命勝利宣言の演説を行ったそう。

セスベデス広場からメインストリートのホセ・アントニオ・サコ通りを東に歩くと、レストラン、ファーストフード店、両替所、コンビニエンスストアなどのたくさんのお店が軒を連ねています。

みどころ
公園自体は大きくはないですが、きれいでベンチがたくさんあるので休憩におすすめ。
街の人や観光客の憩いの場所でフレンドリーな雰囲気です。
ダンスや路上ライブも見れるので楽しめます!

ホセ・アントニオ・サコ通りは約2kmほど歩行者天国となっていることもあり、特に週末の夜は地元の人で賑わいを見せていました。

野菜やフルーツを売る少年。

旅メンバー
ホセ・アントニオ・サコ通りには屋台やお土産屋さんもあったので楽しかったです!広場には観光向けのバスも停留していました!
いざぽん
周辺にはカフェも多く、夜はクラブやBARもあったので、昼夜を問わず楽しめそうです!
客引きが多い場所なので注意してくださいね。
  • 名称:セスペデス公園(Parque Céspedes)


そのほか観光スポット

いざぽん
サンティアーゴ・デ・クーバの主な見どころをまとめています!
ほぼ旧市街地に集まっているので徒歩でまわることができます!
最後に徒歩でいけるルート&地図を載せていますので、是非参考にしてくださいね!

サンタ・イフィヘニア墓地 – ホセ・マルティの墓

サンタ・イフィヘニア墓地 – ホセ・マルティの墓は、ラム酒のエミリオ・バカルディや、キューバ建国のホセ・マルティの墓がある大きな墓地です。
※ここは徒歩では遠いのでタクシーをオススメします。
市街地からは車で10分の距離。

  • 名称:サンタ・イフィヘニア墓地 – ホセ・マルティの墓(Cementerio de Santa Ifigenia – Mausoleo a José Martí)
  • 料金:入場料1CUC(約113円)、カメラ持ち込み5CUC(約566円)、ビデオカメラ持ち込み10CUC(約1,135円)
  • 営業時間:冬季開館 8:00~18:00
  • 定休日:無休
  • TEL:(22)63-2723


バカルディ博物館

今やプエルト・リコのバカルディは世界的に有名だが、革命前はキューバのものだった。

バカルディ博物館は、ラム酒「バカルディ」を産み出したバカルディ一族の邸宅を利用した博物館。
3階建ての建物で、スペインからの独立の際の歴史や芸術、考古学などの展示物があります。

  • 名称:バカルディ博物館(Museo Provincial Bacardi Moreau)
  • 料金:入場料2CUC(約226円)、カメラ持ち込み5CUC(約566円)
  • 営業時間:月 13:00~17:15、火~土 8:45~17:15、日 8:45~13:15
  • 定休日:無休
  • TEL:(22)62-8402


マルテ広場

歌と音楽を奏でる現地の人々。

マルテ広場は旧市街にあります。
植民地時代にスペイン軍がパレードや式典を行っていた場所です。

現在はバンド演奏などでにぎわう市民憩いの場になっています。
周囲にはカフェがあり休憩にも最適。

広場にはフレンドリーな人が多いです。

近くの通りを走るトラックに乗った青年たち。

  • 名称:マルテ広場(Plaza de Marte)


アベル・サンタマリア歴史公園

この変わった噴水は水が出ている時と、そうでない時があります。

アベル・サンタマリア歴史公園の特徴的な噴水。
モンカダ兵営博物館のすぐ近くにある広い公園です。

  • 名称:アベル・サンタマリア歴史公園(Abel Santamaría Historic Park)


革命広場

photo by Maxence

革命広場は馬に乗ったアントニオ・マセオと地面に突き刺さる剣のようなオブジェが特徴。
周囲には道路しかなく、広々としています。
夜はライトアップされていて綺麗です。

  • 名称:革命広場(Plaza de la Revolución)


キューバ歴史博物館 – ベラスケスの家

セスペデス広場に面しているキューバ歴史博物館は、街の創設者ベラスケスの住まいだった建物です。
キューバで最も古い建築の建物で、歴史あるスペイン風の建築や年代物の家具を見て楽しむことができます。

  • 名称:キューバ歴史博物館 – ベラスケスの家(Museo de Ambiente Histórico Cubano – Casa de Diego Velázquez)
  • 料金:入場料2CUC(約226円)、カメラ持ち込み5CUC(約566円)
  • 営業時間:月~木・土・日 9:00~16:45、金 13:00~16:45
  • 定休日:無休
  • TEL:+53 22 652652


ルチャ クランデスティナ博物館

ルチャ クランデスティナ博物館は元は警察署で、ゲバラがキューバに上陸する際に襲撃したことで有名な場所です。
現在は博物館としてキューバ革命の資料を展示しています。
高台になっているので旧市街地や港を見下ろせるスポットです。

  • 名称:ルチャ クランデスティナ博物館(Museo de la Lucha Clandestina)
  • 料金:入場料1CUC(約113円)、カメラ持ち込み1CUC(約113円)
  • 営業時間:火・水・金~日 9:00~16:45、木 9:00~13:00
  • 定休日:月曜日
  • TEL:(22)62-4689


ラム酒博物館

ラム酒博物館では、サンティアーゴ・デ・クーバで始まったラムの歴史や製造方法、古い道具を展示しています。

  • 名称:ラム酒博物館(Museo Del Ron)


カーニバル博物館

カーニバル博物館はこじんまりとした館内で、カーニバルの衣装やポスター、写真、楽器、パレードで使う飾りが展示されています。
時間によっては迫力あるライブダンスショーを見ることが出来ます。

  • 名称:カーニバル博物館(Museo del Carnaval)
  • 料金:入場料1CUC(約113円)


徒歩で行けるルートまとめ

いざぽん
これまで紹介した観光スポットを載せた地図です。
こんな感じで市街地に集まっているのでまわりやすいかと思います!
是非参考にしてみてくださいね!

  1. セスペデス公園(Parque Céspedes)
  2. キューバ歴史博物館 – ベラスケスの家(Museo de Ambiente Histórico Cubano – Casa de Diego Velázquez)
  3. ルチャ クランデスティナ博物館(Museo de la Lucha Clandestina)
  4. ラム酒博物館(Museo Del Ron)
  5. カーニバル博物館(Museo del Carnaval)
  6. バカルディ博物館(Museo Provincial Bacardi Moreau)
  7. マルテ広場(Plaza de Marte)
  8. 7月26日モンカダ兵営博物館(Museo 26 de Julio Cuartel Moncada)
  9. アベル・サンタマリア歴史公園(Abel Santamaría Historic Park)
タクシーが必要な場所
郊外にある観光スポットは歩いて行くのには遠いので、タクシー利用をオススメします。

  • サンタ・イフィヘニア墓地 – ホセ・マルティの墓(Cementerio de Santa Ifigenia – Mausoleo a José Martí)
  • 革命広場(Plaza de la Revolución)
  • 世界遺産モ口要塞 – サン・ペドロ・デ・ラ・ロカ城(Castillo de San Pedro del Morro)

いざぽんのアドバイス

いかがでしたでしょうか!
サンティアーゴ・デ・クーバにはたくさんの観光スポットがあるので、全てまわると1日では足りないでしょう。
興味があるところだけしぼって、あとは現地の人々が訪れる広場やショッピングストリートなどでゆっくりしてみるのもいいと思います!

いざぽん
いざぽんからのアドバイス
観光地に限らず、キューバ全体に言える事ですが、お釣りを用意していない場合が多いので、手持ちの現金は把握しておきましょう!多めに渡すと、返ってこないことがあります(笑)
また、観光スポットはほぼ観光客でいっぱいで治安は悪くないですが、置き引きやスリには常に注意をしておきましょう!

みどころいっぱいのサンティアーゴ・デ・クーバを楽しんでみてくださいね!

この記事では2016/11/19に訪れた際の情報を載せています。
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以上、最後まで読んでいただきありがとうございました!
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ABOUTこの記事をかいた人

いざぽん(代表)

2016年11月~2017年4月までの約半年間、仲間を募って中南米一周してきました。 夏のシーズンは、アウトドアクラブNuts(ラフティングカンパニー)の代表を務めています。オフシーズンはアウトドア系社会人サークルのイベント(ボードツアーなど)行っています。また、ラフティングトレーニングやアウトドアの遊びの研究をするため、海外に出かけたりしています。 旅やアウトドアに興味がある方はぜひお友達になりましょう♪